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新しいブログはアメブロです。
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受賞しました!
第69回文化庁芸術祭優秀賞を個人受賞致しました。
ありがとうございました!
 
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猫ちゃんが蘇ったo(^▽^)o

友人の21歳の飼い猫のNちゃんが10日前に危篤になった。
尿毒症で、痙攣、垂れ流し、瞼も閉じられずに泡吹いて硬直状態が3日間(T ^ T)
友人も寝ずに付き添って、瞼を何度も閉じてあげてた。
病院は異常に怖がるので、かわいそうだからもうあきらめたというので、バッチフラワーとホメオパシーを、ダメもとであげた。

飲み水に、バッチフラワーのレスキューと、ホメオパシーのArs.Arn.Acon30cを一粒入れて、口や肉球や身体に付けてあげてと指示。

15分後、ヨロヨロと起き上がって、自分で水を飲んだ!!!
飼い主の顔を見て、ニャーと啼いた!!
その日の夜は、自分でオシッコもした!!
苦しそうなのがなくなった!!

あれから、一週間…食欲はないが、自分の足でオシッコにいき、水を飲み、飼い主の後を、どこへ行くにも子どものように後追いしているらしい。


人間ならもう100歳の猫だ。
逝ってもおかしくはない。
でも、できるなら苦しまずに安らかに逝って欲しい。

恐らく、今度は安らかに眠るように逝くはずだ。
そのために、Ars.Arn.Aconの10MとCarb-vのコンビネーションレメディーを渡した。
これは、もう逝くべき時が来ている時にあげると、安らかに逝けるレメディーだ。
だから、レメディーを入れることで、逝ってしまうこともある。
もちろん、まだ生きるための自己治癒力を持っているなら…蘇る。


そして、その時が来たら、猫だけでなく飼い主も同じレメディーを摂る…。
ショックや悲しみを、安らかに受け入れることが出来るように助けてくれる。

その前に!
その時がくるまで、Nちゃんには病後回復と尿毒症のレメディーをガンガンに今日から入れるので、すごい元気になったら、またご報告します(^_−)−☆




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